上映会のお知らせ「我、死して護国の鬼とならん」


2021年8月にクランクインしてから約10ヶ月、ついに映画が完成いたしました。

つきましては、上映会を開催いたしますのでお知らせいたします。

ドキュメンタリー映画「我、死して護国の鬼とならん」

日時:令和4年7月3日(日)

1回目:13時 2回目:15時30分(入換制 2回上映)

場所:福岡市総合図書館 映像ホール・シネラ

福岡市早良区百道浜3−7−1

観覧料:2000円(パンフレット付き)

駐車場完備 シネラ利用時無料

連絡先 井上政典 090-3280-4025

    または森田拡貴 090-3075-3123 まで

<映画内容>

「日露戦争に負けていたら、日本はロシアの属国になっていたかもしれない」

ウクライナ侵攻は、あの時の日本と同じだったんです。

日露戦争で活躍された福岡出身の陸軍大将、明石元二郎の顕彰碑が建立されることが決定しました。

明石の功績を後世に残すため、男たちは奔走します。

さらに、日露戦争とはいったいどのような戦争だったのか?

平和とは何かを?問う作品です。

<出演者>

作家・ジャーナリスト 門田隆将

穂高ゆう(元タカラジェンヌ)田母神俊雄ほか

作家・ジャーナリスト 門田隆将氏が日露戦争について熱く語ります。

元タカラジェンヌの穂高ゆうさんは、明石元二郎に扮して現代社会に蘇ります。

明石元二郎顕彰碑除幕式が開催されました。

式典では、人間国宝、大倉正之助さんの大鼓も披露されました。

ぜひ会場にお越しください。

先人たちが残してくれた偉大なる功績にふれてみてください。

きっと新たな発見があります。

 後援 福岡県郷友連盟

↑ランキングバナーをクリック頂けると励みになります!

エルドリッヂ博士の最新の論文紹介


「日中友好議員連盟」――その歴史と欺瞞
【ロバート・D・エルドリッヂ】 デイリーウイルオンライン2022/01/13
内容は下記リンクからご覧下さい。↓

https://web-willmagazine.com/international/XeCzJ?fbclid=IwAR0_llFJ3o1SkUfpeDZ0kb-vwqAYxWvlIlHVrJy-yUfbzs4C4GtscKU0ZsY

 

↑ランキングバナーをクリック頂けると励みになります!

令和4年の福岡県郷友連盟新年会中止のお知らせ!


 令和4年の新年会は1月22日(土)で計画しておりましたが、武漢ウィルスの変異株、オミクロン株が蔓延の兆しがあるため、1月の役員会で中止することと決定させて頂きました。
4月の定期総会は実施する方向で計画したいと思っておりますので引き続き宜しくお願いいたします。

福岡県郷友連盟事務局長 稲葉 敏

↑ランキングバナーをクリック頂けると励みになります!

郷友福岡 入会案内

福岡県郷友連盟の会員構成は、以前は旧軍人が主体でしたが、平成に入ってからは幅広く「志ある国民」に呼びかけ、郷友連盟の信条活動に賛同される方々と「誇りある日本の再生」を目標とした国民運動を共に展開する為、新規会員の勧誘を行っています。

職業、年齢、性別一切問いません。祖国再生のため、小さな取り組みを始めて下さる方、お待ちしています。

会員になる!

おすすめ

お仏壇のはせがわ


かざぐるま


yuseido.jpg


sekikagu-banner.png


集広舎リンクバナー


自らの身は顧みず
4898311288
田母神 俊雄


誰も書かなかった神武天皇と卑弥呼の関係
photo


神武天皇東征記 CD版電子書籍

「神武天皇東征記 CD版電子書籍」は「誰も書かなかった神武天皇と卑弥呼の関係」の写真カラーバージョンです。希望される方はinfo@fukuoka.goyu.jpまで郵送先をご連絡下さい。郵送料込み1,000円でお渡しいたします。


メールアドレスをお持ちの会員の皆さまへ! 会員の方々で双方向の情報交換を目的として「郷友福岡ネット」を立ち上げております。登録を希望される方は info@fukuoka.goyu.jp までご連絡下さい。


日本の核論議はこれだ―新たな核脅威下における日本の国防政策への提言
郷友総合研究所

4886563171

関連商品