玄海原子力発電所研修会


募集締切日は8月21日(水)まで延長中です!

1.研修場所:玄海原子力発電所と名護屋城・博物館ほか

2.日  時:令和元年9月1日(日)午前8時30分~午後17時頃

3.研修目的:・玄海原子力発電所の研修(原子力発電所の概要、施設見学等)

・名護屋城の研修(名護屋城跡、博物館等見学)

4.集合場所:JR博多駅筑紫口ローソン前9/1午前8時20分厳守:集合完了次第出発)

5.行  程

0830~0930 移動(福岡~玄海町)大型バス貸切

0930      玄海原子力発電所着

1000~1200 玄海原子力発電所構内・玄海エネルギーパーク見学

1200~1300 多目的ホールで昼食(参加者分弁当予約)

1300      玄海原子力発電所出発

1330~1530 名護屋城跡・博物館等見学

1530頃     名護屋城出発

~1730頃 JR博多駅帰着

6.定 員:50名(希望者超過の場合は申込み先着順

7.参加費用:お一人様5,000円(昼食代含む)高校生以下は3,000円当日集金

8.参加募集締切:令和元年8月19日⇒21日(水)17時まで下記主催者まで氏名(ふりがな)、性別、生年月日、住所、団体企業名(役職)、電話番号、※身分確認証の種類を主催者までお知らせ下さい。

※ 身分確認証とは、写真付き公的証明書等(原本)のことで発電所構内へ入構時に警備員により確認されます。 :運転免許証  パ:パスポート  :写真付き住民基本台帳カード :マイナンバーカード その他:外国人登録証明書 等 (確認書類名を具体的に記載)

身分確認証の無い方は原子力施設入構は不可ですので展示館の屋外広場もしくは隣接の次世代エネルギーパーク「あすぴあ」などで楽しんでいただくことになります。

9.注意事項

・当日は身分確認証のチェックがありますので申請と同じ身分確認証を持参下さい

(住所等は身分確認証の記述通り申し込みに記載お願いします。

主催者:福岡県郷友連盟(TEL/FAX  092-761-7032、 E-Mail info@fukuoka.goyu.jp )

 

玄海原子力発電所の概要

玄海原子力発電所は、九州電力で最大の発電所であり、九州7県で使用される電力供給量の3割以上を発電する。3号機は日本初のプルサーマル発電を2009年(平成21年)から実施している。敷地面積は約87万平方メートル。見学・PR施設として「玄海エネルギーパーク」が設置されている。

 

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陸・海上自衛隊研修会(相浦駐屯地・佐世保地方隊)


写真は災害派遣中の水陸両用車

1.研修場所:陸上自衛隊相浦駐屯地と海上自衛隊佐世保地方隊ほか

2.日  時:令和元年8月22日(木)午前7時30分~午後6時頃

3.研修目的:

・相浦駐屯地の研修(水陸機動団概要、装備見学、部隊体験喫食等)

・佐世保地方隊の研修(海自艦艇または海軍壕研修・セイルタワー)

・佐世保海軍墓地見学参拝

4.集合場所:JR博多駅筑紫口ローソン前8/22午前7時20分厳守:集合完了次第出発)

5.行  程

0730~0930 移動(福岡~佐世保)中型バス貸切

0930      相浦駐屯地着

0930~1230 相浦駐屯地見学及び部隊体験喫食

1230~1300 移動(佐世保地方隊)

1300~1430 艦艇または海軍壕・セイルタワー見学(艦艇見学は未定)

1430頃 佐世保地方隊出発 途中、佐世保海軍墓地見学参拝

1530頃 佐世保海軍墓地出発

~1730頃 JR博多駅帰着

6.定 員:30名(相浦駐屯地研修者制限のため、申込み先着順

7.参加費用:お一人様5,000円(昼食代含む)高校生以下は3,000円当日集金

小学生の参加は同伴者が必要です。

8.参加募集締切:令和元年7月29日17時まで下記主催者まで氏名(ふりがな)、生年月日、住所、団体企業名(役職)、電話番号をお知らせ下さい。

9.その他

・服装:履き物はゴム底の運動靴をお薦め。女性はスカートでなくスラックスをお奨め。

 

※水陸機動団とは?

陸上自衛隊における陸上総隊直轄の部隊であり、団本部は長崎県佐世保市の相浦駐屯地に設置されている。四方を海に囲まれた国土、また数多くの島嶼部を有する我が国の領土を、他国に侵略された際に海上から迅速に機動展開し奪回することを任務とします。また、災害派遣においても海上からの迅速な救援活動など幅広い活動に従事することができます。

主催者:福岡県郷友連盟(TEL/FAX  092-761-7032、 E-Mail info@fukuoka.goyu.jp )

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第7代台湾総督・陸軍大将明石元二郎 百年祭


<8月4日の明石元二郎百年祭終了後の直会は希望者満員となりましたので現時点(7月19日)で直会の受付は終了とさせて頂きます。
なお、百年祭の参加受付は可能ですの引き続き申し込んで下さい。!>

日露戦争を勝利に導き、台湾の発展に貢献した『あかし・もとじろう』を知っていますか?
司馬遼太郎の小説『坂の上の雲』に明石大佐として登場したこの人物は、福岡市大名の出身で、その成果は時のドイツ皇帝ウィルヘルム二世に「この男は20万の満州軍に匹敵する」とまで言わしめました。それほどの英雄であり、日本国の恩人でありながら、誰も明石元二郎を取り上げません。ならば我々福岡台援隊が没後100年にあたる令和元年に百年祭をご令孫の明石元紹様を祭主に招いて筥崎宮の参集殿で執り行うことにいたしました。
お忙しいとは思いますが福岡が輩出した偉人の遺徳を偲ぶ慰霊の集いにぜひ振ってご参加下さい。

■期日:令和元(2019)年8月4日(日)10:00~15:00
■開式:午前10時(受付開始午前9時)
■会場:筥崎宮 参集殿 (〒812-0053福岡市東区箱崎1-42-2電話092-632-5588)
■祭主:明石元紹 (明石元二郎御令孫・上皇陛下御学友)
■参加費:2000円/学生1000円
■主催:福岡台援隊
■共催:福岡県郷友連盟 台湾研究会 九州歴史観光戦略研究所 
■後援:駐福岡中華民国(台湾)総領事館 日本李登輝友の会 読売新聞西部本社
■協賛: 筥崎宮 福岡縣護国神社 関家具 株式会社裕生堂 A-zo株式会社

【祭典之部】10:00~11:00
神事 筥崎宮
祭主 明石 元紹 氏
(明石元二郎御令孫・上皇陛下御学友)

【記念・台湾時局シンポジウム】11:10~13:10
テーマ: 台湾の、いまそこに在る危機 -日台米防衛協力の必要性 
パネラー:元・陸上自衛隊西部方面総監・退役陸将 用田和仁先生 
台湾安保協会副理事長・中原大学助教授 法学博士 李明俊先生
コーディネーター:福岡台援隊 企画局長 井上政典

【直会】 13:20~15:20 筥崎宮迎賓館ラセゾン 会費 5,000円
 ※定員制になっておりますので参加ご希望の方は080-5602-1586(永嶋)までお申し込みください。なお希望者が多い場合は福岡台援隊会員の皆様を優先させて頂きます。

■第7代台湾総督・陸軍大将 明石元二郎百年祭」への参加申し込みについて
 参加ご希望の方は氏名・住所・電話・E-Mail・所属・紹介者をご記入の上、ファックスまたはメールにてお申し込み下さい。ファックスのない方はお電話でも受け付けております。(下記)
FAX 092-885-7145 E-Mail ntwsasia@nifty.com TEL 080-5602-1586(永嶋)

チラシ表

チラシ裏(申込用紙にお使い下さい。)

※写真の上でクリック3回するとオリジナル版のチラシ表裏を見ることができます。お試し下さい!

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郷友福岡 入会案内

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